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今夜の番組チェック

隊長の洗脳演説会

アリチチ×ナイチチ

オーケー、
今日は18禁全開で行くぜ。
…まぁそんなこと言いつつ、ちょっと怖いからやや控えめに行くけど。

とにかく、今日のお題はタイトル通り「チチ」についてだ。

いきなりだが、恐らく世の中の男のほとんどがアリチチ派だと思う。
そうでなければ、脳の一部も胸のほうに流れてしまったのではないかと心配してしまうような女性が 毎週発売される少年誌や青年誌の表紙を飾ることなど有り得ないからだ。
そしてそういう俺もご多分に漏れず抜群のアリチチ派、いやもうかなりのアリチチマンセー派なんである。
んー、こんなこと書くと女性権利擁護団体からクレームが来そうだが、そもそもそんな人はこんなアホな HPなんぞ見ないので言っちゃおう。
『女は胸があってナンボだっ!!』(最低
ええ、Dカップ以下は胸と認めませんが、何か?

しかしそれほどのアリチチ派の俺でも、たまにナイチチ派に傾くことがある。

まず一つ目が、スリム美人だった場合だ。
いや、スリム美人と言っても、骨格標本に皮が張り付いたようなスーパーモデル(どこが“スーパー”なのか 全く分からんが)とかじゃなくて、一般にいる華奢な人のことなわけで。
何か折れそうな、どこか支えてあげてないと死んでしまいそうな、いわゆる萌え貞子みたいな女性の場合、 ドでかい胸がぼよんぼよんとたわわに揺れてたら、逆に引く。
ちなみにこの場合、彼女が腰まで届く濡れた黒髪を引きずっていたら、さらに萌えポイントは増大する。

ム…すまん。チチから離れてしまった。

で、二つ目だ。
もう一つは分かるだろう?
そう…「犯罪」を犯してしまう年齢のときだ。
前にも書いたが、俺の家の近くには小学校がある。そして夏ともなると、耳を塞いでいても聞こえてくるわけだ、 天使…いや小悪魔たちの声がさ。
パッツンパッツンのスク水も確かにそそるが、やはり
スク水はペッタンコでナンボってなもんよ、ゲヘヘ。
個人的に『ふるめたくパニック/ふもっふ』のテッサ(テレサ=テスタロッサ)ぐらいが好み…いや、ラブ …違うな、“ラヴ”だ。

ま、つまりこういう状況においてのみ、限定的とはいえアリチチもナイチチに変わってしまう場合もある という、そんなどうでもいい話をしてみたかったわけだ。

…ここまで堕ちてしまうと恐らく誰も信じてくれないとは思うが、一応言っておく。

人間は外見じゃなくてハートだよな!




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